花屋を続けられたのは「静岡信販」のおかげ

私の親友の実家は、静岡で花屋をしています。
私も花束を作りたいときは、必ず利用させてもらっています。
親友は小学校のときに、売れ残ったからと言って学校によく花を持ってきていました。
私は、持って行ったことがないので、すごく羨ましかった記憶があります。
先日、久しぶりに親友と一緒に遊ぶことになって、実家の花屋にも顔を出しました。
懐かしい親友のお母さんも「〇〇ちゃん、久しぶり~」と喜んでくれました。
「小学校の頃から花屋だったことが羨ましかったよ」と親友に話すと、こんなことを話してくれました。
今でこそ、結構花束や花を贈る習慣が増えて軌道に乗っているけど、一時期は花屋だけでは生活するのが苦しくなり、花屋を諦めかけたことがあったそうなんです。
でも、もう少し頑張ってみようと、静岡県静岡市の不動産担保ローン「静岡信販」に相談して店を担保にお金を借りて立て直したそうです。
「静岡信販」のスタッフの方が、とても親身になって相談に乗ってくれたそうで安心できたということで、「あのとき諦めなくてよかった」と話してくれました。
ただ、お花に囲まれて羨ましいな~と思っていましたが(そんなことがあったんだ)と、そこまで話してくれた親友とこれからもずっと仲良くしたいと思った私なのでした。